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イベント : 木崎湖・生レポート(諏訪さん編)!
投稿者 : Seikotei 投稿日時: 2008-11-10 (2727 ヒット)

 プロフィール 

 大町市 諏訪一則
 年間最多 出艇
 オカッパリからボートでの釣まで
 幅広く熟知





●6月26日(木)

アフターでウィードで休んでいるラージは、JHを引っ掛けて外しての繰り返しで反応する気がします。

最近はその釣りを勉強中です。

稲尾や星湖亭桟橋付近のウィードにも良型のラージがついていますので是非狙ってみてください。



●6月6日(金)
北のリリーパット沖~杭の沖にかけて水深3~6㍍、魚探に反応があり。

ボトムスレスレをJH(1/20)で這わせて来ると、スモールの反応が良かったです。

掛けてからのフックオフが多かったので多少飲ませるつもりで送り込みました。

ラージは南BGの沖約4㍍、ラバージグの棚を変えながらスイミングさせて釣りました。



●5月23日
晴天無風時は辛抱の釣りですが、スローにノーシンカーやJHの置きっぱなしが有効でした。

風を感じたら、ミノーやスイミングを風当たりのあるブレイク付近を流せば反応が良かったです。

沖に浮いてる良型をいくつか目撃しました。スイッチを入れるにはそろそろトップかもしれません。



●5月16日
先日の魚は、まずJHをスイミングさせて様子を見ましたが、反応が悪かったので、ネイルシンカーを重くした3インチワッキーリグ(ツルギ)に変え、ズル引き→シェイク→ポーズという具合にアクションさせて捕れた2本です。



●5月12日
今日は、ミノーのドラッキングとジグヘッドのミドストの反応を確かめてみました。
スモールはサイズを問わず、横の動きに高反応で、
ジグヘッドはボトム、中層と両方の反応を見ましたが、
確実に中層に反応する時期になって来ています。
魚は完全に上を意識していました。



●4月29日
ボトムすれすれのスイミングでスモールの反応が良い気がします。
スーパーシャローの大型ラージが口を使うタイミングは少ないが、風を読み、遠めのアプローチで狙ってみると良いかと思います。
ハングオフにもラージが好反応です。
連休中、丘っぱりポイントは岸沿いの人を嫌い、一段深い所にポジションしている感じがしました。



●4月22日
WDC大会日は朝の急激な冷え込みで魚のタナがさがったようです。
ブレイクに絡んだポイントをじっくり狙ってみるとよいでしょう。
ボトムで反応の多かったスモールも、若干浮いてきたようです。
間もなく爆発するでしょう。



●4月3日
今シーズン連敗中です。

越冬からいち早く目覚めた体力のある固体があちこちのシャローで見え始めていますが、なかなか口を使ってくれません。

ミドルレンジのSMALLに狙いを絞った方が、今の時期はいいかもしれません。

水温10度を超えて来ると、小さな魚も口を使ってくるので、今しか釣れないBIGサイズを釣るチャンスは今なのではないかと思います。


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